スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

〔トルコレシピ〕 カリフラワーのトマト煮(Kiymali Karnibahar)

カリフラワーのトマト煮_Kiymali Karnibahar
4月人事で異動があり、仕事が本格的に始動し始めました。
新しいグループは、規模がデカて、何をやるにもパワーがかかります。
私は、といえば、情けないながら忙殺され、家のことは最低限しかできてません。

こんなに大きなカンパニーを見れるのは、いい経験なので、ひとまず忙しさを乗り切るまで
この生活をつづけようかと。
一身に被害を被ってるアイカタよ。スマン!

新しい料理にチャレンジ!なんて余力は、もちろんなし。
冬に作って、記しておかなかったカリフラワー料理をアップしておきます。
(もう沖縄は梅雨入りってニュースみて、慌てました・・・)

■カリフラワーのトマト煮_Kiymali Karnibahar
【材料】 2人分
カリフラワー
ひき肉
たまねぎ
トマト水煮缶
サルチャ
大1/2コ
100g
1/2コ
1/2缶
大2
赤とうがらし
塩こしょう
サラダオイル

適宜
適宜
大1/2
1カップ

【作り方】
① カリフラワーは小房に分けて、電子レンジで3分くらい、芯が残る程度に加熱する。
② 鍋にサラダオイルを熱し、1.5cm角に切ったたまねぎを炒める。
③ たまねぎに油がまわったら、ひき肉を加え、火が通るまで炒める。
④ カリフラワー・トマト水煮缶・サルチャ・赤唐辛子・塩こしょう・水を加えて、
カリフラワーが程よい固さになるまで煮る。

にほんブログ村 料理ブログへ  アイディアがいっぱい!
 料理ブログに参加しています(@ゝω・)b゙
『食はココロを豊かにする。』TOPへ。
スポンサーサイト

惨殺されるアザラシ

アザラシ
アイカタがトルコのニュースで見つけて教えてくれました。(3月末頃のことです)

これ、何をしてるか分かりますか?
カナダ政府公認の元、毛皮の為に、アザラシ猟をしてるんです。
詳しくは、コチラのサイトに書かれています。

生きたまま剥いだほうが、いい毛皮ができるそうで、まだ動いてるアザラシの皮をツルンと取って、
身は海に捨てられています。

「製品」としてしか見てなかったけど、作られる過程をたどると、こんな事になってるのか、と衝撃を受けました。


そして。
気になるカナダ政府。
このニュースを見た後、バラエティ番組で、カナダ政府漁業海洋省協力のもと、
アザラシのミルクでアイスを作ろう!というもの。
企画自体は置いといて、「カナダ政府漁業海洋省」は、アザラシの数や健康状態をチェックして、
個体数の維持に努めてるそうな。
相反する、この行動。どうなんだろう。

シー・シェパードも抗議していて、「アザラシ猟に抗議の船とカナダ沿岸警備隊船舶が接触」なる事故も起きています。

この猟もショッキングでしたが、アイカタに教えてもらわなかったら知ることがなかった、
って事にも問題を感じました。
私のアンテナ不足もあるかもしれません。
でも「カナダ アザラシ」でググっても、関連記事が殆どないんですね、コレがまた。

世界中で起きてるニュースをアイカタから聞くけど、日本では報道されてないなーって感じる事がよくあります。
報道される内容に偏りがあるんですね。
世界中で、もっともっと大きな流れの問題があるし、宗教や、権力、歴史が絡まって、
精神的鎖国ニッポンでは、関係ないかもしれないけど、本当にそれでいいのか?と思う。

↓衝撃的なので、気をつけてクリックしてください。「..... read more」

Continue Reading

- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
04 06
カテゴリ
作ってみようと思ったらポチッ♪
にほんブログ村 料理ブログへ レシピブログ

FC2ブログランキング

 
使えるSHOP
こだわり食材 572310.com
リンク
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
ブログ検索
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。